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とるにたらない日々            *写真および文章の無断転載はご遠慮ください*
2019/09
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読書メーターに『まとめ』という機能があって、毎月末になると1ヵ月間に読んだ本をリストにして表示するためのHTMLコードが取得できるんです。

それの1年分のまとめ、つまり『2010年に読んだ本』という新機能のコードをゲットしたので、貼付けておきますね(^^)
(いや、本来なら読書ブログの方で話題にすべきなんだろうけど……長いこと放置してしまうと、自分のブログを見るだけでも勇気が必要ですw)

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あらら。
今年はたったの41冊。
年間最低200冊は読みたいのになぁ。

でも考えてみたらこの1年間は、本当にいろいろありました。
2009年末に急な引っ越し。
ドタバタを新年を迎えつつも、私は日本語補習校の卒業アルバム180ページを一人でレイアウトして半死半生。
その間、カレッジでは難関クラスから落第したり、そのためシカゴへの引っ越しを延期せざるを得なかったり、シケた海を手漕ぎボートで漂流してるような感覚でした。


2月の読書量が多いのは、難関クラスをドロップして、時間的な余裕ができたのと、ちょっとヤケになって読書でストレス解消してます。
それに、この頃に読んだ本のほとんどが、日本語補習校の図書室から借りたもの。
そう、毎週毎週卒アルのミーティングなどで補習校で過ごす時間が長かったんですね。


4月は、後期で姉妹校の同じクラスを取ろうとしたけどくじ引きではずれ、また読書でストレス解消(笑)


6月は、やっと席を確保できたスピーチクラスに全力投球。
教科書しか読んでないね(^^;


7月はカリフォルニア→シカゴの引っ越し。


8月は、一時帰国で買ってきた本をモリモリ読んでますね。


寒くなってからは、冬物の服作りにハマってしまい、読書はちょっと中断中。




……一年間に読んだ本をこうして見てみると、その時期自分の生活がどんなだったか、何に関心持ってたか、どこらへんへ頻繁に出没してたかが思い出せて、面白いですねぇ。




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2010年の読書メーター
読んだ本の数:41冊
読んだページ数:14818ページ

白銀ジャック (実業之日本社文庫)白銀ジャック (実業之日本社文庫)
★★★☆☆ ミステリとしてはどうかな?? 終盤にバタバタと急展開。前半はまどろっこしくて中断しがちでしたが、スキー好きとしては描写も楽しめました。疾走感やゲレンデの冷たい空気など。シーズン直前に読んでよかったです。待ちどおしい(^^) 根津と絵留意外のキャラも、もっと書き込んでほしかったかも。ともあれ、映画化orドラマ化にはいいんじゃないかな。
読了日:12月05日 著者:東野 圭吾
扉は閉ざされたまま (祥伝社文庫)扉は閉ざされたまま (祥伝社文庫)
★★★★☆
読了日:10月26日 著者:石持 浅海
アイルランドの薔薇 (光文社文庫)アイルランドの薔薇 (光文社文庫)
★★★★☆+ アイルランドを舞台にしたクローズドサークルもの。登場人物も魅力的だし、トリックも凝っていて楽しめた。普段から気になっていながら、じつはあまりよく知らなかった北アイルランド問題についても知る機会になって、そういう意味でも読んでよかった(読後に調べましたw)。登場人物たちのその後を描いた最終章が特によかったので+。今回私にとって2冊目の石持作品ですが、実は初めて読んだ作品が好みじゃなかったため、ずっと避けてました。この作品を先に読んでいたら、きっと続けて読んでいたと思う作家さん。
読了日:10月15日 著者:石持 浅海
星降り山荘の殺人 (講談社文庫)星降り山荘の殺人 (講談社文庫)
★★★☆☆ クローズドサークルものが読みたくて手にした。「読めた!」と思っても最後まで騙されたトリックはなかなか。文章が軽いせいか、恐怖感はイマイチ。それから、登場人物のキャラクターや台詞が浅い印象。そこらへんは『本格』だから仕方ないのか? 前半はスローで、何度も寝てしまった。
読了日:10月14日 著者:倉知 淳
インシテミル (文春文庫)インシテミル (文春文庫)
★★★★★ クローズドサークルもの。舞台、小道具、キャラ、トリック、どんでん返し……どれも非常に楽しめた。私の中では『十角館の殺人』や『そして誰もいなくなった』に並ぶ面白さだった。欲を言えば、最後の最後はもっと種明かしをクリアにして欲しかった(登場人物の動機や素性など)。映画予告を見たが、原作とはだいぶ違うような?? 作中でオマージュ的に触れられる名推理小説の数々は、未読が多かったので読んでみたい。
読了日:10月09日 著者:米澤 穂信
写楽 閉じた国の幻写楽 閉じた国の幻
★★★★☆+ ノンフィクションじゃないかって錯覚するほど面白かった! 700ページ近い長編ながら、それでもいろいろ書ききってないエピソードがある感触で、それが少し残念。東大の女性教授にももっと裏がありそうな設定だし(笑)。お茶の水が懐かしく、無性に恋しくなる。江戸時代のストーリーには現代編以上にワクワクした。あとがきも興味深かったです。続編に期待!
読了日:10月06日 著者:島田 荘司
名もなき毒 (カッパ・ノベルス)名もなき毒 (カッパ・ノベルス)
★★★★☆
読了日:09月15日 著者:宮部 みゆき
NのためにNのために
★★★★☆ セレブ夫婦の殺人現場に関わる「この人がN?」と思わしき登場人物たち。湊氏お得意の独白でそれぞれの過去と現在が語られ、皆が病んだ部分を持っていることに気づく。読者としては何度も予想を裏切られながら、これまでの湊作品とは一味違った読後感に満足。後付けかと思えるような設定もあったけど、「そんなのないだろw」ってなことがあり得るのが最近の現実世界なのかも。大学生→社会人という人生の過渡期が舞台ってとこも感慨深い。湊作品としても、次の作風への過渡期か?
読了日:09月04日 著者:湊 かなえ
AnotherAnother
★★☆☆☆ 「これはホラーだから」とミステリ要素には期待せずに読み進めたが、ホラーとしてもいまひとつ。『学校の七不思議』的座敷童を、ここまでの長さに膨らませた筆力はさすがだけれど。『暗黒館』以前の館シリーズで綾辻ファンになった方には、好みが分かれそうな作品だなぁ。
読了日:08月30日 著者:綾辻 行人
光媒の花光媒の花
★★★★★ 連作短編集。舞台のどんでんのように場面が変わっても、一頭の白い蝶をファクターにどこかリンクしているショートストーリーが続く。同じルートを通って戻る蝶の習性について書かれた一文とタイトルの意味が、最後まで読むとしみじみわかる。後半はミステリとは呼べないかもしれないが、それも意図した『一冊』だろう。道尾作品にしては珍しく(笑)、いろんな人におすすめしたい。
読了日:08月27日 著者:道尾 秀介
フリーター、家を買う。フリーター、家を買う。
★★★★☆ タイトルと表紙から想像していたよりも、ずっとシリアスな話だった。メインは『家を買う』ことよりも、家族の絆、かな?
読了日:08月26日 著者:有川 浩
オー!ファーザーオー!ファーザー
★★★★★ 4人の父親をもつ男子高校生の日常(?)が、いつのまにか事件に巻き込まれていく。コントのような軽妙な台詞回しに笑いつつ、どれが伏線なのかとハラハラ。お父さんたちが素敵です。ひさびさに大好きな伊坂風味。コミック化か映画化してほしい♪
読了日:08月24日 著者:伊坂 幸太郎
びっくり館の殺人 (講談社文庫)びっくり館の殺人 (講談社文庫)
★★★☆☆ 待望の文庫版ということで、自称・綾辻ファンとしてははずせないでしょう。一応『館シリーズ』となってはいるが、ジュブナイル向けということで、本格ファンは期待すぎないほうがいいかも…。最後はやや消化不良、というか物足りない。あとがきにあるように、“時限爆弾”として嬉しい作品かも。
読了日:08月18日 著者:綾辻 行人
怪談徒然草 (角川ホラー文庫)怪談徒然草 (角川ホラー文庫)
★★★★★+ 霊感体質のホラー作家・加門氏の実体験を、対談でまとめた実話集(対談相手がミステリ作家の三津田氏ってとこも嬉しいw)。語り口はユーモラスで明るいのに、一体なんなのこの怖さ! しかも私の地元のご近所さんなので、描写がやたらリアル。どうしよう、あの道もこの道も通るのが怖い。巻末の『三角屋敷』の体験談は“犯罪的”に怖かった! 覚悟して読むべし。読後、私のところにもナニカが来てしまったよ。とほほ。
読了日:08月16日 著者:加門 七海
山の霊異記 黒い遭難碑 (幽ブックス)山の霊異記 黒い遭難碑 (幽ブックス)
★★★★☆+ 安曇氏の山岳実話怪談第2集。これもまた怖いが、前作のインパクトが強すぎて。“地元の裏山”程度の認識だった神奈川県の某山塊も、山には違いなかったのですね。あーこわっ!
読了日:08月15日 著者:安曇 潤平
赤いヤッケの男 山の霊異記 (幽BOOKS)赤いヤッケの男 山の霊異記 (幽BOOKS)
★★★★★ 山にまつわる怪談はそれだけでも怖いのだけど、実話ベースなのでなおさら。実際の地名がイニシャルで出てくるのも怖すぎ! 
読了日:08月14日 著者:安曇潤平
古事記物語古事記物語
★★★☆☆ 神話なのに、現代の人間に繋がっているのが興味深い。
読了日:07月01日 著者:鈴木 三重吉
Essentials of Public Speaking (Cengage Advantage Books)Essentials of Public Speaking (Cengage Advantage Books)
★★★★☆ 説明は簡潔で、実例も多く理解しやすい
読了日:06月30日 著者:Cheryl Hamilton
野菊の墓 (新潮文庫)野菊の墓 (新潮文庫)
★★★★★ 青空文庫にて読了。「古典的な純愛なんて」と思いながら、不覚にも泣いてしまった。淡々とした文章が切なすぎる。最後の一節で一層深まる行き場のない哀しさ。
読了日:05月21日 著者:伊藤 左千夫
「首の女(ひと)」殺人事件 (徳間文庫)「首の女(ひと)」殺人事件 (徳間文庫)
★★★★☆ 高村光太郎と智恵子抄が絡んだ事件
読了日:05月19日 著者:内田 康夫
Adobe InDesign CS4 Classroom in a BookAdobe InDesign CS4 Classroom in a Book
★★★★☆ DTPアプリのインデザインを一通り独学できます。ちょこっとしたバグが点在するのが残念。でもおすすめのシリーズです。
読了日:05月10日 著者:Adobe Creative Team
Adobe Creative Suite 4 Design Premium Classroom in a BookAdobe Creative Suite 4 Design Premium Classroom in a Book
★★★★☆ お気に入りシリーズ。デザインプレミアムの各アプリを一通りいじくりながら基本操作が学べるテキスト。かなりお得ですが、ちょこちょこミスがあるので☆4つ。
読了日:05月10日 著者:Adobe Creative Team
長崎殺人事件 (角川文庫)長崎殺人事件 (角川文庫)
★★★☆☆
読了日:04月29日 著者:内田 康夫
小樽殺人事件 (徳間文庫)小樽殺人事件 (徳間文庫)
★★★★☆+
読了日:04月21日 著者:内田 康夫
白鳥殺人事件 (光文社文庫)白鳥殺人事件 (光文社文庫)
★★★★☆+ 未解決の製菓会社恐喝事件をベースにしているので、リアリティがあってスケールが大きい。生物学の蘊蓄も興味深く、読み応えあり。
読了日:04月19日 著者:内田 康夫
熊野古道殺人事件 (光文社文庫)熊野古道殺人事件 (光文社文庫)
★★☆☆☆+
読了日:04月16日 著者:内田 康夫
耳なし芳一からの手紙 (角川文庫)耳なし芳一からの手紙 (角川文庫)
★★★★☆
読了日:04月14日 著者:内田 康夫
佐渡伝説殺人事件 (徳間文庫)佐渡伝説殺人事件 (徳間文庫)
★★★★☆
読了日:04月13日 著者:内田 康夫
津和野殺人事件 (ノン・ポシェット)津和野殺人事件 (ノン・ポシェット)
★★★☆☆ 通りすがりの墓地で母・雪江が他殺体の第一発見者になったことから、捜査に乗り出す光彦。舞台はかつて維新を動かした津和野へ。…今回は旧家のあれやこれやで登場人物が多く、細切れで読んでいると失速しがち。でも津和野の風景描写は美しいし、歴史的蘊蓄も興味深くて訪れたくなる。昔修学旅行で行ったけど、その時は友達とおしゃべりばかりしてたからなー(笑)
読了日:04月12日 著者:内田 康夫
廃墟に乞う廃墟に乞う
★★★☆☆ 直木賞受賞の短編集。この賞は作品に、というよりも作家のそれまでの功績に対して贈られるようだから、ついにここまできたかと嬉しい。私が佐々木氏の作品を初めて読んだのは『振り返れば地平線』という、開陽台が舞台のツーリング小説。今では北海道の“空気”を描かせたら一番の作家さんになったのではないでしょうか。今回は廃坑、漁師町、競走馬の牧場と、北海道ならではのセッティングで起こるもの哀しい事件ばかり。
読了日:03月17日 著者:佐々木 譲
日輪の遺産 (講談社文庫)日輪の遺産 (講談社文庫)
★★★★☆ 宝探しの冒険小説かと思って読み始めたが、全く違った。最後2ページで号泣。アメリカ生活では差別を受けたり悔しい思いばかりしているが、この作品を読むと日本人であることを誇りに思う。
読了日:03月04日 著者:浅田 次郎
聖域 (講談社文庫)聖域 (講談社文庫)
★★★★★ たまたま目にした未完の原稿『聖域』を完結させたい一心で、行方不明の作家を探し求める編集者。しかしその作家に関わった者たちはみな心を蝕まれていくという……。重い文章ですが一気読み。この作家さんの仏教観が好きです。作中作の結末が読みたかった。
読了日:02月22日 著者:篠田 節子
半落ち (講談社文庫)半落ち (講談社文庫)
★★★★☆ 妻を殺害した元警察官に、刑事、検察官、新聞記者、弁護士、裁判官、刑務官とそれぞれの立場で関わる男たちの目線で物語は進んでゆく。“空白の2日間”が埋められるラスト。最後の2ページで涙が溢れました。
読了日:02月21日 著者:横山 秀夫
恐山殺人事件 (光文社文庫)恐山殺人事件 (光文社文庫)
★★★☆☆+ 昔ハマった浅見光彦シリーズを久しぶりに。本格推理を読む事が多い最近では物足りなさもあるが、特にこれといったトリックもない事件は動機と人間関係に重点が置かれた別ジャンルの推理小説かと。風景描写を推理小説で楽しんだのは久しぶりだった。恐山という題材からはオカルトな展開を期待するが、決してそうではないところに好感が持てる。面白かった。20年ぶりにシリーズを再読してみようかという気にさせる。
読了日:02月19日 著者:内田 康夫
パラドックス13パラドックス13
★★☆☆☆ パラレルワールドもののSF。後付け的な理屈や無理矢理な恋愛要素。登場人物にも深みがなく感情移入もできず、最後まで読むのが辛かった。先が読めるのに展開が遅いし。
読了日:02月18日 著者:東野 圭吾
新テニスの王子様 2 (ジャンプコミックス)新テニスの王子様 2 (ジャンプコミックス)
★★★☆☆ どこへ向かっていくのだろう…。もうちょっとついてってみる。日吉がますますかっこよくなってて嬉しかった♪
読了日:02月13日 著者:許斐 剛
TENGUTENGU
★★★★☆ ミステリ?SF? 期待せずに読み始めたが、なかなか面白かった。遺伝子やUMAが好きならぜひ
読了日:02月10日 著者:柴田 哲孝
SOSの猿SOSの猿
★★★☆☆ 読了まで少々時間がかかった。ばらばらのピースが最後できっちりはまるのは伊坂さんらしいが。キャラや台詞回しは魅力的。
読了日:02月10日 著者:伊坂 幸太郎
美しい家 (光文社文庫)美しい家 (光文社文庫)
★★★☆☆ 怖いというより、不思議で美しい短編集。『緋毛氈の上』では不覚にもボロ泣き。
読了日:02月03日 著者:加門 七海
祝山 (光文社文庫)祝山 (光文社文庫)
★★★★★ 私の恐怖のツボにはまった最恐のホラー。読みながら泣きそうだった
読了日:02月03日 著者:加門 七海
悪霊の館 (講談社文庫)悪霊の館 (講談社文庫)
★★★★☆ 読んでるうちに重さで表紙がちぎれてくるボリュームもあっと言う間の面白さ。数々の名作ミステリのオマージュ的な本格推理。横溝好きはぜひ。
読了日:02月03日 著者:二階堂 黎人

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name : ゆう

住所:イリノイ州シカゴ郊外
2001年8月カリフォルニア州オレンジカウンティに渡米

2010年7月現住所に転居
出身:東京の下町
年齢:高1と高3の子供がいるようなお年頃
職業:主婦+大学生(休学中)

専攻:
Irvine Valley Collegeの
Computer Information Management; Desktop Publishingで
AS Degree(理系準学士)を修得&卒業。
現在はHarper Collegeの
Computer Information Systems; Web Developmentで
Certificateコースを休学中。

好き:
本、書店巡り、読書、筒井康隆、島田荘司、
綾辻行人、伊坂幸太郎、有川浩、文章書き、
洋裁、Mac、サイト作り、ジャズ、ビール、
DTP、ウェッブデザイン、電子書籍、
バーボン、アドベンチャー&ノベル系ゲーム、
スキー、車&オートバイの運転、カメラ

嫌い:
英語、人種差別、Gで始まる黒いアイツ

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