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とるにたらない日々            *写真および文章の無断転載はご遠慮ください*
2019/09
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Japanese chocolate

写真は日本のお友達がお正月に送ってくれたチョコレート。
やっぱり日本のお菓子の繊細さは、アメリカ人には真似できないと思う。
というか、もしかしたらこの美味しさを、彼らは感知できないのかもしれない。
そう考えると、味蕾の数が多い日本人(アジア人だから?)に生まれて本当によかった。

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Twitterで日本の誰かが、
「チョコレートとコーヒーでブレイク」
と書いているのを見て、無性にチョコレートが食べたくなってしまった夜11時過ぎ。

今のアパートでは駐車場が部屋からちょっと離れてるから車出すのは面倒くさいのに、行ってきましたよ〜、深夜営業のスーパーマーケット。
チョコレートが食べたい衝動って、どうして抑えられないんだろう(笑)
特に疲れてる時。
煎れたてのコーヒーが美味しい時。
私は決して甘党ではないんだけど。

日本のチョコレートならベストだけど、そういうわけにもいかず、売り場ではちょっとお高いスイス製をゲット。
そしてアメリカ製のDove。
これは比較的、日本のに味が近いと思う。
ハーシーズやゴダイヴァ(ゴディバ)は何年たっても苦手だなー。



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卒アル編集班のお父さんにお借りしたDVDを観ました。
土曜日にはお返ししたいので。

イーストウッド監督の『チェンジリング』、よかったですよ!
怖くて悲しくて腹立たしいダウナーな話だったけど。
1920年代にLAとリバーサイド(私が住んでる郡の隣り)で実際に起きた連続少年誘拐殺人事件がベースだそうです。
子供がさらわれるなんて想像しただけでゾッとするけど、この映画では当時の腐りきった警察が本当に怖い。
目を覆いたくなるシーンもありますが、機会がありましたらぜひ。


【あらすじ】
アンジェリーナ・ジョリー演じるシングルマザーのクリスティン・コリンが仕事から戻ると、留守番をしていた9歳の息子、ウォルターが姿を決していた。
LA市警に捜索依頼を出して5ヵ月後、ウォルターが見つかったとの連絡が入るが、引き合わされた少年は自分の息子ではなかった。
「これは自分の息子ではない」と主張するクリスティンだったが、「警察が認めたことを受け入れられない狂人」として扱われてしまう。
その一方、少年課で保護された少年からは、驚くべき事件が語られる。






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あーーーーっっ!!
今気づいたんですが、今日は3月3日だったんですね!

なんかもー、すっかり日本の行事に疎くなってます。
できるだけ子供たちには伝えていきたいのに。

ちなみに今日の夕飯は生春巻き。
娘が大好きなメニューだったから、ヨシとしましょうか(笑)

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profile
name : ゆう

住所:イリノイ州シカゴ郊外
2001年8月カリフォルニア州オレンジカウンティに渡米

2010年7月現住所に転居
出身:東京の下町
年齢:高1と高3の子供がいるようなお年頃
職業:主婦+大学生(休学中)

専攻:
Irvine Valley Collegeの
Computer Information Management; Desktop Publishingで
AS Degree(理系準学士)を修得&卒業。
現在はHarper Collegeの
Computer Information Systems; Web Developmentで
Certificateコースを休学中。

好き:
本、書店巡り、読書、筒井康隆、島田荘司、
綾辻行人、伊坂幸太郎、有川浩、文章書き、
洋裁、Mac、サイト作り、ジャズ、ビール、
DTP、ウェッブデザイン、電子書籍、
バーボン、アドベンチャー&ノベル系ゲーム、
スキー、車&オートバイの運転、カメラ

嫌い:
英語、人種差別、Gで始まる黒いアイツ

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